今まで難しかった混載での野菜や果物の鮮度保持。タンカフレッシュUVを導入すれば、有害なものを使わずに、天然由来成分と光触媒の技術でローコストで安全な鮮度保持が可能になります。しかも、コンテナ・輸送トラック・倉庫等々にも後付け可能ですので大きな設備投資をすることなく他社との差別化を図れます。この技術は今、世界各国から注目を集めていて、今後の青果物輸送のマストアイテムになっていくものです。

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タンカフレッシュUVはどのような仕組みですか?
どのような野菜や果物に効果がありますか?
多品種の野菜や果物を輸送・保管していますが大丈夫でしょうか?
タンカフレッシュUVはコンテナ以外にも使えますか?
野菜や果物以外も輸送・保管していますが大丈夫でしょうか?
タンカフレッシュUVの導入コストはどのくらいですか?
タンカフレッシュUVのランニングコストはどのくらいですか?
他の鮮度保持システムとの違いは何ですか?
万が一故障した場合は、どうしたらいいでしょうか?
冷凍庫でも使えますか?
人体への影響は?
タンカフレッシュUVの電源はどうなってますか?
装置のサイズはどのくらいですか?
既存の保冷車・貯蔵倉庫・大型冷蔵庫などをそのまま使用できますか?

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